- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。2018/06/21 10:56 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、定期預金の預入による支出1,000百万円、無形固定資産の取得による支出135百万円等により、1,164百万円となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/21 10:56- #3 設備投資等の概要
パッケージソリューション事業において、コンピューター及びその周辺機器の購入として9,629千円、ソフトウエアに118,142千円の投資を行いました。
この結果、当連結会計年度の設備投資額は、127,771千円となりました。なお、設備投資額には無形固定資産に対する金額を含んでおります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2018/06/21 10:56- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
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