無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 1億9187万
- 2024年3月31日 +37.36%
- 2億6356万
個別
- 2023年3月31日
- 1億9097万
- 2024年3月31日 +37.45%
- 2億6249万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び建物附属設備については、定額法を採用しております。2024/06/21 17:02
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/21 17:02
投資活動の結果使用した資金は、236百万円(前期比19.2%増)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入168百万円があったものの、投資有価証券の取得による支出192百万円、無形固定資産の取得による支出170百万円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 当社グループでは、業務の効率化、製品の品質・競争力の向上等を目的として、継続的に投資を行っております。パッケージソリューション事業において、コンピューター及びその周辺機器の購入として11,983千円、ソフトウエアに173,508千円の投資を行いました。2024/06/21 17:02
この結果、当連結会計年度の設備投資額は、185,491千円となりました。なお、設備投資額には無形固定資産に対する金額を含んでおります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
①仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
②貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び建物附属設備については、定額法を採用しております。2024/06/21 17:02