- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 17,236 | 34,023 | 49,815 | 68,829 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 1,049 | 1,760 | 2,472 | 3,830 |
2016/02/08 13:18- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントに基づき作成しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/02/08 13:18- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
悟路徳商務諮詢(上海)有限公司
上海菱智人才諮詢服務有限公司
㈱輪人
㈱ワールドメディカルコンサルタント等
㈱ワールドインテック石巻は、当連結会計年度において清算いたしました。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/02/08 13:18 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報を影響の概算額としております。また、企業結合時に新たに認識されるのれんの償却額については算定において加味しておりません。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2016/02/08 13:18- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/02/08 13:18 - #6 業績等の概要
不動産ビジネスにおきましては、首都圏、東北圏、近畿圏に加えて、九州圏を中心に展開するみくに産業㈱を傘下に取り込むことで、総合不動産業として全国展開するための基盤構築を行いました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は68,829百万円(前年同期比21.9%増)、営業利益は3,748百万円(前年同期比76.8%増)、経常利益は3,722百万円(前年同期比72.0%増)、当期純利益は1,992百万円(前年同期比138.7%増)となりました。
当社グループは、持株会社体制への移行により組織体制を整備したことに伴い、当連結会計年度の第2四半期より報告セグメントの区分方法を以下のとおり変更しております。
2016/02/08 13:18- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
① 売上高
当社グループのうち主力の人材・教育ビジネスにおきましては、液晶やスマートフォン関連の電気・電子分野及び物流分野が好調で、機械分野の大型案件も大きく寄与した結果、増収となりました。
2016/02/08 13:18- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) | 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 53百万円 | 227百万円 |
| 仕入高 | 87 | 46 |
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