営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 49億4300万
- 2016年9月30日 +31.62%
- 65億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,049百万円には、セグメント間取引消去17百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,067百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/11 10:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、行政受託事業、人材育成、パソコンスクール運営等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,581百万円には、セグメント間取引消去16百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,597百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 10:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報通信ビジネスにおきましては、総務省が策定した「スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドライン」により、新規の契約獲得に対する過度なキャッシュバックの見直し等を行ったことによって、販売台数の低下など様々な影響が出てきておりますが、今後、長期的に顧客を囲い込むための店舗とサービスを強化する資本力が業界の強みになることから収益性の改善に努めました。2016/11/11 10:03
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は69,675百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は6,506百万円(前年同期比31.6%増)、経常利益は6,454百万円(前年同期比31.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,678百万円(前年同期比3.4%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。