営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 16億6200万
- 2017年3月31日 +11.01%
- 18億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△325百万円には、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△330百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/05/12 9:50
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、行政受託等、パソコンスクール運営を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△481百万円には、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△475百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/12 9:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報通信ビジネスにおきましては、マーケットが飽和し、キャリアに加えMVNO等の新たな商材によって競争が益々激化してきている中、九州最大級の店舗網と販売実績により顧客やキャリアからの好評価を得ることができたことに加え、一昨年からの投資による収益力の改善によって安定した運営を行うことができました。2017/05/12 9:50
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は29,074百万円(前年同期比27.9%増)、営業利益は1,845百万円(前年同期比11.0%増)、経常利益は1,810百万円(前年同期比10.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,108百万円(前年同期比9.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。