営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 18億4500万
- 2018年3月31日 -69.11%
- 5億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△481百万円には、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△475百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/05/14 13:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、農業公園の運営管理、パソコンスクール運営、Web制作等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△478百万円には、セグメント間取引消去12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△491百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/14 13:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報通信ビジネスにおきましては、携帯電話業界が飽和状態にある中、これまで推し進めてきた優良店舗網の構築と接遇力向上等が奏功し、スマートフォン関連の販売台数が大幅に伸長したことで、売上高・利益ともに好調に推移いたしました。2018/05/14 13:12
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は30,111百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は570百万円(前年同期比69.1%減)、経常利益は553百万円(前年同期比69.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は148百万円(前年同期比86.6%減)となりました。
セグメント毎の業績は次のとおりであります。