営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 41億1500万
- 2022年9月30日 +60.9%
- 66億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額310百万円には、セグメント間取引消去21百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用288百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/14 10:36
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 10:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、基幹ビジネスである人材教育ビジネスが緻密なマーケティングの下で推し進めてきた事業ポートフォリオ戦略により環境の変化に的確に対応したことで好調に推移し、また、不動産ビジネスにおいても慎重な事業展開を進めつつも計画以上の販売・引き渡しを進めたことで、グループ全体として前年同期比・計画比ともに増収増益となりました。2022/11/14 10:36
以上の結果、売上高は132,346百万円(前年同期比30.3%増 / 計画比0.5%増)、営業利益は6,621百万円(前年同期比60.9%増 / 計画比1.2%増)、経常利益は6,736百万円(前年同期比54.4%増 / 計画比2.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,883百万円(前年同期比23.3%増 / 計画比3.5%増)となりました。
引き続き、「世界中にあらゆる『人が活きるカタチ』を創造することで、人々の幸せと社会の持続的発展を実現する」という当社グループのパーパスの下、最重要資産である人的資本を高めることで、さらなる社会への貢献と高い成長を目指してまいります。