営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 12億1400万
- 2023年3月31日 +59.31%
- 19億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額117百万円には、セグメント間取引消去△26百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用144百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/05/12 9:44
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/12 9:44
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、本年度は特に下期に多くの案件が集中する人材教育ビジネス・不動産ビジネスともにその準備を着実に推し進めながら、複数事業によるポートフォリオで変化に的確に対応したことなどにより、売上利益とも計画以上に進捗いたしました。2023/05/12 9:44
以上の結果、売上高は43,724百万円(前年同期比7.4%増 / 計画比5.1%増)、営業利益は1,934百万円(前年同期比59.4%増 / 計画比70.4%増)、経常利益は1,906百万円(前年同期比46.4%増 / 計画比75.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は963百万円(前年同期比94.0%増 / 計画比43.1%増)となりました。
引き続き、「世界中にあらゆる『人が活きるカタチ』を創造することで、人々の幸せと社会の持続的発展を実現する」という当社グループのパーパスの下、最重要資産である人的資本への投資を進め、その価値を高めることで、さらなる社会への貢献と高い成長を目指してまいります。