営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 66億2100万
- 2023年9月30日 +17.34%
- 77億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額256百万円には、セグメント間取引消去△265百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用522百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/13 15:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、セグメントごとに濃淡はあるものの、従前より構築してきた複数事業によるポートフォリオで変化に的確に対応したことで、売上利益とも計画を上回り増収増益で着地いたしました。2023/11/13 15:02
以上の結果、売上高は150,976百万円(前年同期比14.1%増 / 計画比8.8%増)、営業利益は7,769百万円(前年同期比17.3%増 / 計画比55.0%増)、経常利益は7,690百万円(前年同期比14.2%増 / 計画比57.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,707百万円(前年同期比21.2%増 / 計画比52.9%増)となりました。
引き続き、「世界中にあらゆる『人が活きるカタチ』を創造することで、人々の幸せと社会の持続的発展を実現する」という当社グループのパーパスの下、最重要資産である人的資本への投資を進め、その価値を高めることで、さらなる社会への貢献と高い成長を目指してまいります。