営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 19億3400万
- 2024年3月31日 -67.11%
- 6億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額283百万円には、セグメント間取引消去8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用274百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/13 13:58
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/13 13:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、基幹事業である人材教育ビジネスにおいて、的確な人員シフトやレイバーマネジメントとコストコントロール等により計画に対し堅調な業績推移を成したことに加え、不動産ビジネスにおいて、一部物件の前倒しでの引渡しを行ったこと等により、増収減益ではあるものの特に利益面が当初計画を大きく上回り着地いたしました。2024/05/13 13:58
以上の結果、売上高は54,821百万円(前年同期比25.4%増 / 計画比10.5%増)、営業利益は636百万円(前年同期比67.1%減 / 計画比+1,159百万円)、経常利益は605百万円(前年同期比68.3%減 / 計画比+1,211百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は121百万円(前年同期比△1,085百万円 / 計画比+567百万円)となりました。
引き続き、「世界中にあらゆる『人が活きるカタチ』を創造することで、人々の幸せと社会の持続的発展を実現する」という当社グループのパーパスの下、最重要資産である人的資本への投資を進め、その価値を高めることで、さらなる社会への貢献と高い成長を目指してまいります。