建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 1億2585万
- 2014年3月31日 -7.92%
- 1億1588万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2)特定顧客への依存度について2014/06/25 9:20
当社は、ピー・シー・エー株式会社(東京証券取引所第二部上場)からパッケージソフトの製造・配送及びCTI業務の請負を行っております。また、当社の山梨竜王センター及び山梨事業所は、ピー・シー・エー株式会社の山梨テクノセンターの土地、建物の一部を賃借しております。
なお、当社グループの総売上高に占めるピー・シー・エー株式会社に対する売上高の割合は、平成24年3月期において18.6%、平成25年3月期において19.2%、平成26年3月期において21.1%と推移しており、ピー・シー・エー株式会社の発注方針等により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
なお主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~60年
車両運搬具 2~5年
工具、器具及び備品 4~6年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/25 9:20 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/06/25 9:20
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 2,440千円 -千円 機械装置及び運搬具 - 98 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
なお主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~60年
機械装置及び運搬具 2~8年
その他 4~6年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/25 9:20