営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 560万
- 2014年6月30日
- -1353万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/08/14 11:38
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2014/08/14 11:38
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加算しております。2014/08/14 11:38
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が83,089千円減少し、利益剰余金が53,476千円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ267千円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループでは前期に引き続き、主要顧客との信頼関係に基づく案件受注、営業力の強化、固定費の削減、その他諸経費の圧縮等を行い利益確保を行ってまいりました。2014/08/14 11:38
この結果、当第1四半期における売上高は1,375,500千円(前年同期比4.9%増)、営業損失は△13,539千円(前年同期は5,602千円の営業利益)、経常損失は△11,766千円(前年同期は6,464千円の経常利益)、四半期純損失は△9,628千円(前年同期は1,345千円の四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。