- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,957,473 | 4,284,624 | 6,549,150 | 9,084,205 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) | 18,850 | 76,017 | △51,604 | 146,177 |
②受託業務における契約及び法令違反について
2019/06/26 13:19- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「アウトソーシング事業」は、データエントリー・サービス、ライブラリー・サービス、ビジネス・プロセッシング・サービス、コンタクトセンター、プロダクトサービスを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。
2019/06/26 13:19- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ピー・シー・エー㈱ | 1,002,026 | システム開発・アウトソーシング |
2019/06/26 13:19- #4 事業等のリスク
当社は、ピー・シー・エー株式会社(東京証券取引所第一部上場)からパッケージソフトウエアの製造・配送及びコールセンター業務の請負を行っております。また、当社の山梨竜王センターと山梨事業所は、ピー・シー・エー株式会社の土地、建物の一部を賃借しております。
なお、当社グループの総売上高に占めるピー・シー・エー株式会社に対する売上高の割合は、2017年3月期において13.5%、2018年3月期において12.0%、2019年3月期において11.0%と推移しており、ピー・シー・エー株式会社の発注方針等により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)情報管理について
2019/06/26 13:19- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社フォー
事業の内容 IDカードの受託発行、IDカードシステムの開発・販売・保守2019/06/26 13:19 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/26 13:19 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2019/06/26 13:19 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、経営の効率性向上による収益重視の観点から、売上高経常利益率を主たる経営指標としており、8.0%以上を目標としております。また株主重視の観点から株主資本当期純利益率(ROE)についても重要な経営指標と考えております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2019/06/26 13:19- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当連結会計年度における売上高は9,084,205千円(前年同期比9.5%増)となり、営業利益は39,932千円(同81.6%減)、経常利益は51,175千円(同78.6%減)、当期純利益は105,421千円(同21.9%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2019/06/26 13:19- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | |
| 売上高 | 37,946千円 | | 17,605千円 |
| 外注加工費 | 78,376 | | 56,702 |
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