純資産
連結
- 2019年3月31日
- 39億1395万
- 2020年3月31日 -9.85%
- 35億2839万
- 2021年3月31日 +3.86%
- 36億6464万
個別
- 2019年3月31日
- 38億6662万
- 2020年3月31日 -9.64%
- 34億9368万
- 2021年3月31日 +2.8%
- 35億9134万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- その他有価証券2021/08/13 15:45
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債においては2,808千円の減少となりました。これは主に役員退職慰労引当金の減少45,890千円、固定負債その他の増加28,420千円によるものであります。2021/08/13 15:45
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は3,664,641千円となり、136,247千円の増加となりました。これは主に利益剰余金の増加123,373千円、その他有価証券評価差額金の増加15,652千円によるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2021/08/13 15:45
アイカム株式の取得価額は、その取得時に株式会社アイカムの純資産より高い対価が支払われたことにより、そのほとんどが超過収益力相当額となっておりました。
非上場の子会社に対する投資等、時価を把握することが極めて困難と認められる株式は、取得価額をもって貸借対照表に計上しますが、実質価額が取得価額よりも著しく下落した場合は、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、評価損の計上が必要となります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② その他有価証券2021/08/13 15:45
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/08/13 15:45
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しており前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,036.30円 1,076.31円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △78.96円 49.23円
ません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失で