営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 7億3100万
- 2015年12月31日 -20.38%
- 5億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △78 四半期連結損益計算書の営業利益 731
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △103 四半期連結損益計算書の営業利益 582 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (グリーンエナジー事業)2016/02/12 15:00
当第2四半期連結累計期間においては、木質バイオマス発電所の日田ウッドパワーにおいて7月に予防保全的計画外停止を実施し、一部の部品について保守整備を行いました。また、11月から12月にかけての定期保守点検では4年毎に実施するタービンの解放点検を行い、前期と比較し停止期間が長くなりましたが、その他の期間においては順調に稼働いたしました。その結果、売上高はほぼ横ばいとなりました。営業利益については、新規発電所関連の人員を雇用したことによる人件費の増加などにより減益となりました。
当第2四半期連結累計期間の本事業セグメントの業績は、売上高で2,183百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益647百万円(前年同期比9.0%減)となりました。