純資産
連結
- 2016年6月30日
- 73億9400万
- 2017年6月30日 +27.62%
- 94億3600万
- 2018年6月30日 +26.13%
- 119億200万
個別
- 2016年6月30日
- 49億5200万
- 2017年6月30日 +35.88%
- 67億2900万
- 2018年6月30日 +13.58%
- 76億4300万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2018/09/26 15:06
(1) 権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2) 新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #2 経営上の重要な契約等
- 当社子会社である株式会社エフオン豊後大野は、豊後大野発電所の建設及び事業推進にかかる資金調達のため、平成26年6月30日付で株式会社三井住友銀行をアレンジャーとして、取引金融機関5行による総額63億円のコミットメント型シンジケートローン契約を締結しております。今般、平成30年3月30日付で追加設備工事代金の支払いのため、次の概要による追加融資契約を締結をしております。2018/09/26 15:06
(1)借入人 株式会社エフオン豊後大野 (7)タームローン期間 平成30年4月27日~平成46年12月29日 (8)財務制限条項 ・借入人は平成28年6月期以降の各決算期(本決算及び第2四半期決算、以下各項において同じ。)末日における決算報告書等の数値に関し、以下の全ての事項を遵守すること。①単体貸借対照表の純資産をマイナスにしなこと。②次の計算式により算出される数値を3期連続(初回を平成29年6月期、平成30年6月期第2四半期、平成30年6月期の3期とする)で1.0未満としないこと。(計算式)(経常利益+受取利息+受取配当金+減価償却費)÷(本契約元本弁済金+本契約に基づく支払利息)・保証人の株式会社エフオンは、平成26年6月期以降の各決算期(本決算のみ)末日における有価証券報告書等の数値に関し、連結貸借対照表の純資産合計金額を14億6,300万円以上に維持すること。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計については、省エネルギー支援サヘビス事業のオンサイト自家発電プロジェクトの通常の支払や契約満期に係る残価一括支払による長期未払金の減少があったものの、エフオン壬生の建設資金のほか、その他の運転資金の調達による長期借入金の増加により、前連結会計年度より3,288百万円増加し16,265百万円となりました。2018/09/26 15:06
純資産
当連結会計年度末における純資産合計は、主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加により、前連結会計年度より2,466百万円増加し11,902百万円となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/09/26 15:06
(注) 1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 1株当たり純資産額 441.82円 549.44円 1株当たり当期純利益金額 95.02円 110.61円