営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 13億1400万
- 2020年12月31日 +14.08%
- 14億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/10 15:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △38 四半期連結損益計算書の営業利益 1,314
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/02/10 15:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △19 四半期連結損益計算書の営業利益 1,499 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループの発電事業においては10月から11月にかけてエフオン白河、エフオン日田発電所が定例の年次点検を行ったほか他の発電所は順調に稼働し、当期におけるエフオン壬生の稼働が前年同期と比べた本事業実績を大幅に向上させる結果となりました。省エネルギー支援サービス事業では、本第2四半期中の各プロジェクトは順調に推移し堅調な実績となりました。当社グループでは、木質バイオマス発電の安定的な稼働を維持し地域の経済発展に寄与するため、山林資源の活性化を推進しております。山林経営のノウハウを蓄積し将来、中核となる事業へと育成するため人員の確保・教育や、伐採設備及び施業地の取得等に注力しております。グループ5基目となるエフオン新宮発電所の建設工事は、概ね順調に進捗しており、タービン棟、復水器等の建屋が目に見える形となってまいりました。2021/02/10 15:05
当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高6,691百万円(前年同期比23.1%増)、営業利益1,499百万円(前年同期比14.1%増)、経常利益1,429百万円(前年同期比14.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益995百万円(前年同期比38.6%増)となりました。
(省エネルギー支援サービス事業)