リスクモンスター(3768)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1035万
- 2009年3月31日 +257.45%
- 3701万
- 2010年3月31日 -74.32%
- 950万
- 2011年3月31日 -81.53%
- 175万
- 2012年3月31日 -24.6%
- 132万
- 2013年3月31日 -68.58%
- 41万
- 2018年3月31日 +276.44%
- 156万
- 2019年3月31日 +860.66%
- 1504万
個別
- 2008年3月31日
- 1035万
- 2009年3月31日 +250.55%
- 3630万
- 2010年3月31日 -74.78%
- 915万
- 2011年3月31日 -97.2%
- 25万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.(1)セグメント利益の調整額△231,948千円は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。2026/06/22 16:38
(2)セグメント資産の調整額△416,772千円は、主に連結子会社との債権の相殺消去、報告セグメントに帰属しない本社建物、設備及び土地、繰延税金資産であります。
(3)セグメント負債の調整額△1,356,622千円は、主に連結子会社との債務の相殺消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループの海外展開(中国)を事業とする利墨(上海)商務信息咨詢有限公司(リスクモンスターチャイナ)を含んでおります。
2.(1)セグメント利益の調整額△198,516千円は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△363,292千円は、主に連結子会社との債権の相殺消去、報告セグメントに帰属しない本社建物、設備及び土地、繰延税金資産であります。
(3)セグメント負債の調整額△1,289,754千円は、主に連結子会社との債務の相殺消去であります。
(4)減価償却費の調整額17,524千円は、報告セグメントに帰属しない本社建物及び設備であります。
(5)受取利息及び支払利息の調整額△14,987千円は、セグメント間取引消去であります。
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,030千円は、報告セグメントに帰属しない本社設備であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/22 16:38 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 16:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 1,542千円 2,846千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 16:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 4,388千円 6,294千円