- 3768
- 2026/09/18
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 17.33倍
- 2010年以降
- 赤字-39.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.41-2.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 4.16%
- ROA 予
- 3.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 1億1859万
- 2025年9月30日 +49.14%
- 1億7688万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。2025/11/12 16:14
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループの海外展開(中国)を事業とする利墨(上海)商務信息諮詢有限公司(リスクモンスターチャイナ)を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/12 16:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (利益)2025/11/12 16:14
営業利益は、176,881千円(前年同期比149.1%)、経常利益は185,666千円(前年同期比151.1%)と、大幅な増益となりました。これは、与信管理サービス事業の固定費圧縮による利益率改善及びシステム増強やデータ取得効率化の効果によるものです。親会社株主に帰属する中間純利益は127,897千円となり、前年同期の損失(△1,190,532千円)から黒字転換いたしました。
なお、前期に計上した株式会社東京商工リサーチとの訴訟関連損失については、2025年3月に東京高等裁判所の調停により終結し、解決金1億円の支払いをもって紛争の一切を解決しております。これにより、前期に計上した特別損失の影響は解消しました。