ソフトウエア
連結
- 2012年12月31日
- 21億2100万
- 2013年12月31日 -18.53%
- 17億2800万
個別
- 2012年12月31日
- 4億4500万
- 2013年12月31日 -21.12%
- 3億5100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 成19年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 4~15年
器具備品 4~6年
(2) リース資産以外の無形固定資産
主に定額法によっており、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(1年~5年)に基づいております。
ただし、ポータブルデバイス向けゲームに関連する無形固定資産は、見込販売収益により償却しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/03/27 15:18 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
ソフトウエア ゲーム開発費 725百万円
ソフトウエア仮勘定 ゲーム開発費 1,006百万円2014/03/27 15:18 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2014/03/27 15:18
②減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都千代田区 PCオンラインゲームモバイルコンシューマゲーム ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定等 大韓民国ソウル特別市 PCオンラインゲーム ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定、長期前払費用、のれん
資産又は資産グループが、使用されている事業に関連して、経営環境が著しく悪化、また、サービス停止、開発中止を決定したゲームタイトルについて、将来のキャッシュ・フローの見積り総額が各資産グループの帳簿価額を下回ることとなったため、減損損失を認識しております。 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社において、本社移転に伴う設備投資を中心とする総額186百万円の投資を実施しました。なお、重要な設備の除却または売却はありません。2014/03/27 15:18
なお、PCオンライン事業において489百万円、モバイルコンシューマ事業において301百万円のソフトウエア等の減損損失を計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② リース資産以外の無形固定資産2014/03/27 15:18
主に定額法によっており、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(1年~5年)に基づいております。
ただし、ポータブルデバイス向けゲームに関連する無形固定資産は、見込販売収益により償却しております。