- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)Apple Inc.、Google Inc.は共にプラットフォーム提供会社であり、同社に対する販売実績は、当社グループが提供するゲームサービスの利用者(一般ユーザー)に対する利用料等であります。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
2026/03/19 16:21- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)リース資産以外の有形固定資産
① 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
② 2007年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~4年
器具備品 3~10年
(2)リース資産以外の無形固定資産
主に定額法によっており、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(1年~5年)に基づいております。
ただし、ポータブルデバイス向けゲーム等に関連する無形固定資産は、見込販売収益に基づき償却しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2026/03/19 16:21 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2026/03/19 16:21- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※ 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2019年12月31日) | 当連結会計年度(2020年12月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 2,478百万円 | 2,758百万円 |
2026/03/19 16:21- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/03/19 16:21- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動によって使用された資金は6,472百万円(前連結会計年度は7,121百万円の支出)となりました。
これは主に定期預金の預入及び払戻による支出(純額)3,122百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出2,639百万円が含まれるためです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/03/19 16:21- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主に定額法によっており、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(1年~5年)に基づいております。
ただし、ポータブルデバイス向けゲーム等に関連する無形固定資産は、見込販売収益に基づき償却しております。
③ リース資産
2026/03/19 16:21- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)リース資産以外の有形固定資産
2026/03/19 16:21