ソフトウエア
連結
- 2019年12月31日
- 2億6500万
- 2020年12月31日 -3.02%
- 2億5700万
個別
- 2019年12月31日
- 9700万
- 2020年12月31日 -79.38%
- 2000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2007年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~4年
器具備品 3~10年
(2)リース資産以外の無形固定資産
主に定額法によっており、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(1年~5年)に基づいております。
ただし、ポータブルデバイス向けゲーム等に関連する無形固定資産は、見込販売収益に基づき償却しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2026/03/19 16:21 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2026/03/19 16:21
2.ソフトウエアの当期増加額3,035百万円は、主にソフトウエア仮勘定からの振替額であります。
3.ソフトウエア仮勘定の増加額1,214百万円は、主にゲーム開発に係る支出であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループの概要2026/03/19 16:21
② 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都千代田区 スマートフォンゲーム等 ソフトウエア等 アメリカ合衆国カリフォルニア州等 スマートフォンゲーム等 ソフトウエア仮勘定等
サービス停止、開発中止が決定したゲームタイトル及び収益力が低下しているゲームタイトルについて減損損失を認識しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② リース資産以外の無形固定資産2026/03/19 16:21
主に定額法によっており、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(1年~5年)に基づいております。
ただし、ポータブルデバイス向けゲーム等に関連する無形固定資産は、見込販売収益に基づき償却しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)リース資産以外の無形固定資産2026/03/19 16:21
主に定額法によっており、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(1年~5年)に基づいております。
ただし、ポータブルデバイス向けゲーム等に関連する無形固定資産は、見込販売収益に基づき償却しております。