- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ39百万円減少しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は1,021百万円減少しております。
なお、当事業年度の1株当たり情報に与える影響は軽微です。
2026/03/19 16:30- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ39百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は1,021百万円減少しております。
当連結会計年度の1株当たり情報に与える影響は軽微です。
2026/03/19 16:30- #3 役員報酬(連結)
(イ)業績連動報酬に関する方針
業務執行取締役の業績向上に対するインセンティブを一層高めるという観点から、業務執行取締役に対して業績連動報酬を支給することとしております。当該報酬は連結営業利益を指標とし、株主総会で決議された報酬限度額の範囲内において、各取締役の役位に応じたポイントをもとに、株主総会において定めた算式により算出した額を支給します。
(ウ)非金銭報酬等に関する方針
2026/03/19 16:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の売上高は前連結会計年度と比べ878百万円増加し105,505百万円(前連結会計年度比0.8%増)となりました。これは主にGravityグループの売上高が増加したことによるものであります。
(営業利益)
当連結会計年度の売上原価は、主にGravityグループの売上高が増加したことから47,084百万円(前連結会計年度比8.1%増)となりました。また、販売費及び一般管理費は、主に給料及び手当並びに業務委託費の増加により30,771百万円(前連結会計年度比8.9%増)となりました。その結果、営業利益は27,649百万円(前連結会計年度比15.7%減)となりました。
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