当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 12億1702万
- 2014年9月30日 +24.55%
- 15億1578万
個別
- 2013年9月30日
- 9億5268万
- 2014年9月30日 +29.48%
- 12億3350万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/12/22 9:45
(注)1.当連結会計年度における1株当たり四半期(当期)純利益金額を適正に開示するため、役員報酬BIP信託の所有する当社株式については、配当請求権を有していることから1株当たり四半期(当期)純利益金額の算出にあたっては自己株式数には含めておりません。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 10.31 10.54 11.81 11.26
2.当社は、平成26年10月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行いましたが、当連結会計年度の期首 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- り、記載を省略しております。2014/12/22 9:45
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、
同条第4項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、営業利益の増加に加え投資事業組合運用益・為替差益が発生したこと等により87,503千円の営業外収益を計上し、前連結会計年度に比べ23.5%増加の2,527,793千円となり、当連結会計年度の売上高経常利益率は35.1%となりました。2014/12/22 9:45
(当期純利益)
当期純利益は、経常利益の増加に加え、業務提携型ビジネスの強化の一環として、資本業務提携を行っていた重要加盟店及び重要事業パートナー2社が株式上場に至り、一部の株式を売却したこと等により、前連結会計年度に比べ24.5%増加の1,515,788千円となりました。 - #4 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2014/12/22 9:45
当社は、将来の事業展開と企業体質の強化のために必要な内部留保を継続すると共に、株主に対する安定した利益還元も継続していくことを経営の重要課題と考え、配当性向の目標を「連結当期純利益の35%を目処」とする配当政策の基本方針を定め、平成18年9月期より期末配当を実施しております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことができる旨を定めておりますが、企業体質の強化のために必要な内部留保を確保するため、期末配当の年1回の剰余金の配当を計画しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1. 当社は、平成26年10月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に2014/12/22 9:45
当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1
株当たり当期純利益金額を算定しております。