売上高
連結
- 2014年9月30日
- 72億554万
- 2015年9月30日 +25.33%
- 90億3089万
個別
- 2014年9月30日
- 54億5666万
- 2015年9月30日 +23.7%
- 67億4972万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/12/21 12:36
(注)当連結会計年度における1株当たり四半期(当期)純利益金額を適正に開示するため、役員報酬BIP信託の所有す(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,958,642 4,162,976 6,427,681 9,030,892 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 762,962 1,560,809 2,374,339 3,055,268 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/12/21 12:36
2.地域ごとの情報イニシャル売上 ランニング売上 加盟店売上 合計 外部顧客への売上高 566,799 3,991,284 2,647,458 7,205,542
(1)売上高 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
ソーシャルコマーステクノロジー㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2015/12/21 12:36 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2015/12/21 12:36 - #5 業績等の概要
- なお、「GMO後払い」や「GMO-PG集客支援サービス」など決済代行サービス以外の店舗数は含みません。2015/12/21 12:36
BtoC EC市場、BtoB及びCtoC EC市場におけるオンライン課金分野において、当社及びGMOイプシロン㈱が提供している決済代行サービスは好調に推移いたしました。連結子会社であるGMOイプシロン㈱は、個人や小規模のEC事業者に向けてマルチ決済サービスを提供しており、同社の業績は順調に伸長しております。同社の当連結会計年度の売上高は1,865,762千円(前年同期比19.8%増)となりました。
公共料金・税金などの公金やその他生活に密着した月額サービスの支払いの継続課金分野においては、クレジットカードが利用できるよう、市場の開拓・拡大に努めてまいりました。当社は、日本年金機構や東京都をはじめとする全国の地方自治体など公的機関に向けて決済代行サービスの提供を行っており、当連結会計年度においては平成27年4月1日より都税のクレジットカードでのお支払手続きが行える公式ウェブサイト「都税クレジットカードお支払サイト」(https://zei.tokyo)の運営を開始いたしました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2015/12/21 12:36
イニシャル売上 ランニング売上 加盟店売上 合計 外部顧客への売上高 526,652 4,839,648 3,664,591 9,030,892 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2015/12/21 12:36
(売上高)
当連結会計年度における当社グループの取り組みは、「第2 事業の状況 1.業績等の概要(1)業績」に記載のとおりでありますが、この結果、当連結会計年度の業績は売上高が9,030,892千円となり前連結会計年度に比べ25.3%の増加となりました。品目別の売上高では、イニシャル売上は526,652千円と前連結会計年度に比べ7.1%減少しましたが、ランニング売上は4,839,648千円と前連結会計年度に比べ21.3%増加し、加盟店売上も3,664,591千円と前連結会計年度に比べ38.4%増加と共に堅調に推移いたしました。 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2015/12/21 12:36