営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 14億8791万
- 2016年3月31日 +26.29%
- 18億7915万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社費用△814,890千円及びセグメント間取引消去33,650千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2016/05/12 10:28
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、GMO-PG集客支援サービス、SSLサーバー証明書の提供、配送サービスなどを含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社費用△814,890千円及びセグメント間取引消去33,650千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/12 10:28 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、GMO-PG集客支援サービス、SSLサーバー証明書の提供、配送サービスなどを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社費用△608,011千円及びセグメント間取引消去27,167千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/12 10:28 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は5,730,587千円(前年同期比37.7%増)となりました。なお、売上高の内訳はイニシャル売上は303,359千円(前年同期比22.1%増)、ランニング売上は2,990,695千円(前年同期比30.7%増)、加盟店売上は2,436,532千円(前年同期比49.9%増)となっております。2016/05/12 10:28
営業費用に関しては、売上高の増大に伴うスケールメリットの享受がある一方、「GMO-PG送金サービス」や「GMO後払い」の好調等による売上高原価率の上昇要因もあり、売上原価は1,297,883千円(前年同期比51.3%増)となりました。また販売費及び一般管理費は、一部マネーサービスビジネス(MSB)の拡大に伴う販売費の増加や人員増加による人件費の増加などにより2,553,548千円(前年同期比40.5%増)となり、この結果、営業利益は1,879,155千円(前年同期比26.3%増)となりました。
営業外損益については、持分法適用関連会社であるGMOフィナンシャルゲート㈱の業績拡大による持分法による投資利益が発生したこと等により66,230千円の営業外収益を計上し、経常利益は1,918,926千円(前年同期比25.4%増)、売上高経常利益率は33.5%になりました。