売上高
連結
- 2014年12月31日
- 40億6294万
- 2015年12月31日 -8.81%
- 37億490万
個別
- 2014年12月31日
- 35億4121万
- 2015年12月31日 -8.33%
- 32億4624万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/31 14:32
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 928,479 1,784,276 2,663,688 3,704,909 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 30,785 43,588 58,746 131,825 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/03/31 14:32
2.地域ごとの情報リテイナー オプショナル& スポット ペイドパブリシティ 合計 外部顧客への売上高 2,137,899 1,693,489 231,555 4,062,944
(1)売上高 - #3 事業等のリスク
- したがって、当社グループの提供するサービスに満足されない場合は、契約金額の減額や契約の解除・非更新という事態になることが考えられ、そのようなことが頻発した場合は当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2016/03/31 14:32
⑤ オプショナル&スポットの売上高等の変動について
オプショナル&スポットは、比較的短期間の契約による案件であり継続的なものではないため、受注案件の規模、件数等により売上高、売上高総利益及び売上高総利益率が大きく変動することがあります。ここ数年における変動幅は小さいものの、性質的に外的要因に左右される可能性があります。このようにオプショナル&スポットの受注状況によっては、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2016/03/31 14:32
累計期間 売上高 42,067 千円 営業利益 2,278 - #5 業績等の概要
- このような環境の下、当社グループは、リテイナー契約数の伸張及び代理店との協業関係強化によるオプショナル&スポット取引の拡大を目標に掲げ、営業及び企画提案力の強化に注力するとともに、前連結会計年度に引き続き、組織再編や人事制度の見直しを実施し、事業基盤の再構築に取り組みました。2016/03/31 14:32
共同ピーアール株式会社の売上高は、当上半期における大手外資系企業のリテイナー契約終了や官公庁からの大型案件を受託できなかった影響が大きかったこと、また、新規リテイナー契約数が想定したほど伸びなかったことにより前期比8.3%減となりました。
一年を通して問い合わせの多かった業界は、サービス業、情報サービス業や自治体等で、総合PR、メディアトレーニングやセミナーに関するものでした。営業状況については、2020年に開催される東京オリンピックに向けたスポーツ団体のPR案件を受注し、今後につながる実績となりました。当社の強みであり、また、高い売上高比率を占める官公庁からの案件は、上半期では受注数が減少したものの継続的に引き合いを受けており、その数は増加傾向にあります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2016/03/31 14:32
リテイナー オプショナル& スポット ペイドパブリシティ 合計 外部顧客への売上高 1,990,910 1,524,430 189,568 3,704,909 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/03/31 14:32
(売上高)
売上高は、前連結会計年度比358百万円(8.8%)減少の3,704百万円となりました。これは主に、当社個別の売上高が294百万円減少したことが影響しております。国内子会社の売上高は、共和ピー・アール株式会社が217百万円、株式会社マンハッタンピープルが247百万円、海外連結子会社の共同拓信公関顧問(上海)有限公司が42百万円(平成27年6月30日付譲渡により第2四半期までの売上高)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2016/03/31 14:32
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 24,861千円 29,801千円 仕入高 45,218 22,444