売上高
連結
- 2015年12月31日
- 37億490万
- 2016年12月31日 +10.66%
- 40億9996万
個別
- 2015年12月31日
- 32億4624万
- 2016年12月31日 +10.8%
- 35億9692万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/03/30 15:46
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,080,879 1,973,973 2,856,531 4,099,967 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 62,536 61,437 82,571 180,710 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/03/30 15:46
2.地域ごとの情報リテイナー オプショナル& スポット ペイドパブリシティ 合計 外部顧客への売上高 1,990,910 1,524,430 189,568 3,704,909
(1)売上高 - #3 事業等のリスク
- したがって、当社グループの提供するサービスに満足されない場合は、契約金額の減額や契約の解除・非更新という事態になることが考えられ、そのようなことが頻発した場合は当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2017/03/30 15:46
⑤ オプショナル&スポットの売上高等の変動について
オプショナル&スポットは、比較的短期間の契約による案件であり継続的なものではないため、受注案件の規模、件数等により売上高、売上高総利益及び売上高総利益率が大きく変動することがあります。ここ数年における変動幅は小さいものの、性質的に外的要因に左右される可能性があります。このようにオプショナル&スポットの受注状況によっては、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 業績等の概要
- このような環境の下、当社グループは、引き続き新規リテイナー契約および既存顧客からのオプショナル&スポット案件の獲得に注力いたしました。新規リテイナー契約においては、主に海外コンサートホールやコンサルティング会社のPR業務を受注、オプショナル&スポット案件においては、主に自治体・公共機関案件業務を受注いたしました。2017/03/30 15:46
リテイナー契約に関しては、契約先数が前期比減となったものの、売上高は前期比61百万円上回りました。主な契約先の業種は、情報サービス業、自治体・公共機関および機械器具他製造などとなります。オプショナル&スポット案件については、売上高は前期を303百万円上回りました。
利益面につきましては、当社及び株式会社マンハッタンピープルの売上増も寄与し、前期と比較し売上総利益が76百万円増加しました。販売費及び一般管理費については人件費の増加に伴い、1.3%の増加となりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2017/03/30 15:46
リテイナー オプショナル& スポット ペイドパブリシティ 合計 外部顧客への売上高 2,052,458 1,827,523 219,985 4,099,967 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2017/03/30 15:46
(売上高)
売上高は、前連結会計年度比395百万円(10.7%)増加の4,099百万円となりました。これは主に、当社単体の売上高が350百万円増加したことが影響しております。連結子会社の売上高は、共和ピー・アール株式会社が170百万円、株式会社マンハッタンピープルが363百万円となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2017/03/30 15:46
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 29,801千円 50,589千円 仕入高 22,444 10,827