- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/03/28 14:48- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
事業所の複合機(工具、器具及び備品)及びPCであります。
2019/03/28 14:48- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2019/03/28 14:48 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/03/28 14:48- #5 減損損失に関する注記(連結)
当社では、事業資産については全社一社として資産のグルーピングを行っており、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却や転用が困難な資産はゼロ評価しております。正味売却価額は、固定資産税評価額を基準に市場価格を適正に反映していると考えられる評価額により算定しております。
2019/03/28 14:48- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資 産)
当連結会計年度末における流動資産は2,165百万円となり、前連結会計年度末に比べ418百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が352百万円、未成業務支出金37百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は470百万円となり、前連結会計年度末に比べ105百万円増加いたしました。これは主に、投資有価証券106百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は2,636百万円となり、前連結会計年度末に比べ523百万円増加いたしました。
2019/03/28 14:48- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2019/03/28 14:48- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/03/28 14:48- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 6年~47年
工具、器具及び備品 4年~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
耐用年数
ソフトウェア
社内における利用可能期間 5年
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2019/03/28 14:48