新株予約権
連結
- 2017年12月31日
- 527万
- 2018年12月31日 +67.86%
- 884万
個別
- 2017年12月31日
- 527万
- 2018年12月31日 +67.86%
- 884万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2019/03/28 14:48
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
①第1回新株予約権(2016年11月22日取締役会決議) - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2019/03/28 14:48
(注)1.株式数に換算して記載しております。第1回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 1名 株式の種類別のストック・オプションの数(注) 普通株式 151,200株 付与日 2016年12月22日 権利確定条件 (1)割当日から本新株予約権の行使期間の終期に至るまでの間に金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも権利行使価額(但し、取締役会により適切に調整されるものとする。)に50%を乗じた価格を下回った場合、新株予約権者は残存するすべての本新株予約権を権利行使価額(但し、取締役会により適切に調整されるものとする。)で行使期間の満期日までに行使しなければならないものとする。但し、次に掲げる場合に該当するときはこの限りではない。(a)当社の開示情報に重大な虚偽が含まれることが判明した場合(b)当社が法令や金融商品取引所の規則に従って開示すべき重要な事実を適正に開示していなかったことが判明した場合(c)当社が上場廃止となったり、倒産したり、その他本新株予約権発行日において前提とされていた事情に大きな変更が生じた場合(d)その他、当社が新株予約権者の信頼を著しく害すると客観的に認められる行為をなした場合(2)新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。(3)本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における発行可能株式総数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。(4)各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。 対象勤務期間 対象勤務期間の定めはありません。 権利行使期間 自2016年12月23日 至2026年12月22日
2.当社は、2018年7月1日を効力発生日として、普通株式1株につき普通株式3株の割合で株式分割を行っており、当該株式分割を反映した数値を記載しております。 - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、取得請求権付株式の取得を請求する権利、株主の有する株式数に応じて募集株式または募集新株予約権の割当てを受ける権利、単元未満株式の売渡請求をすることができる権利以外の権利を有しておりません。2019/03/28 14:48
- #4 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2019/03/28 14:48
- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- 2.2018年5月29日開催の取締役会決議により、2018年7月1日付で普通株式1株を3株に株式分割いたしました。これにより株式数が2,715,064株増加し、発行済株式総数は4,072,596株となっております。2019/03/28 14:48
3.「提出日現在発行数」欄には、2019年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/03/28 14:48
3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2017年12月31日現在) 当連結会計年度(2018年12月31日現在) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 5,270 8,846 (うち新株予約権(千円)) (5,270) (8,846) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,003,007 1,519,361
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 普通株式増加数(千株) 84 250 (うち新株予約権(千株)) (84) (250) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 第2回新株予約権(新株予約権の目的となる株式の数101千株) -