繰延税金資産
連結
- 2019年12月31日
- 5591万
- 2020年12月31日 -29.72%
- 3929万
個別
- 2019年12月31日
- 4629万
- 2020年12月31日 -44.03%
- 2591万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/04/19 16:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税・事業所税 6,481千円 3,674千円 繰延税金負債 合計 △18,481 △23,436 繰延税金資産の純額 46,294 25,913 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/04/19 16:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、投資有価証券評価損の発生22,591千円です。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税・事業所税 8,548千円 3,184千円 繰延税金負債 合計 △16,258 △18,545 繰延税金資産の純額 55,917 39,297 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウィルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積り)2021/04/19 16:16
当社においては、新型コロナウイルス感染症の収束時期を予測することは困難ですが、2021年12月期の一定期間にわたり、新型コロナウイルス感染症による業績への影響を受けつつも、一定のPR需要を見込めるものと仮定し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大や収束による影響は不確定要素が多く、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウィルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積り)2021/04/19 16:16
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の収束時期を予測することは困難ですが、2021年12月期の一定期間にわたり、新型コロナウイルス感染症による業績への影響を受けつつも、一定のPR需要を見込めるものと仮定し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大や収束による影響は不確定要素が多く、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。