有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- また、第2四半期連結会計期間より、株式会社キーウォーカーを連結子会社化したことに伴い、「AI・ビッグデータソリューション事業」を新たに報告セグメントに追加しております。2022/11/11 15:25
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額44,857千円には、のれん償却額40,473千円、各報告セグメントに配分して2022/11/11 15:25
いない全社費用4,384千円等が含まれております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/11/11 15:25
前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 減価償却費 38,674千円 46,527千円 のれんの償却額 3,208 40,473 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/11 15:25
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資 産)2022/11/11 15:25
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は3,677百万円となり、前連結会計年度末に比べ692百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が441百万円、未成業務支出金が158百万円増加したことによります。固定資産は1,359百万円となり、前連結会計年度末に比べ800百万円増加いたしました。これは主に、のれんが652百万円、投資その他の資産の投資有価証券が45百万円増加したことによります。
この結果、総資産は5,036百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,492百万円増加いたしました。