共同ピーアール(2436)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2008年12月31日
- 1272万
- 2009年12月31日 -44.55%
- 705万
- 2010年12月31日 -50.01%
- 352万
- 2011年3月31日 -25%
- 264万
- 2011年6月30日 -33.33%
- 176万
- 2011年9月30日 -50%
- 88万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 1666万
- 2020年12月31日 -19.41%
- 1343万
- 2022年6月30日 +999.99%
- 6億8498万
- 2022年9月30日 -4.69%
- 6億5287万
- 2022年12月31日 -4.92%
- 6億2076万
- 2023年3月31日 -5.17%
- 5億8866万
- 2023年6月30日 -0.39%
- 5億8638万
- 2023年9月30日 -6.37%
- 5億4901万
- 2023年12月31日 -6.81%
- 5億1163万
- 2024年3月31日 -7.3%
- 4億7426万
- 2024年6月30日 -7.88%
- 4億3689万
- 2024年9月30日 -8.55%
- 3億9951万
- 2024年12月31日 -8.92%
- 3億6389万
- 2025年3月31日 -8.82%
- 3億3179万
- 2025年6月30日 -9.68%
- 2億9968万
- 2025年9月30日 +6.82%
- 3億2013万
- 2025年12月31日 -10.74%
- 2億8573万
- 2026年3月31日 -12.04%
- 2億5134万
個別
- 2019年12月31日
- 1666万
- 2020年12月31日 -19.41%
- 1343万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- また、第2四半期連結会計期間より、株式会社キーウォーカーを連結子会社化したことに伴い、「AI・ビッグデータソリューション事業」を新たに報告セグメントに追加しております。2023/11/13 15:30
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△96,338千円には、のれん償却額△96,326千円、各報告セグメントに配分2023/11/13 15:30
していない全社費用△12千円が含まれております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/11/13 15:30
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 減価償却費 46,527千円 56,351千円 のれんの償却額 40,473 106,856 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/11/13 15:30
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資 産)2023/11/13 15:30
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は3,622百万円となり、前連結会計年度末に比べ59百万円減少いたしました。これは主に、売掛金が50百万円減少したことによります。固定資産は1,282百万円となり、前連結会計年度末に比べ44百万円減少いたしました。これは主に敷金及び保証金が15百万円増加した一方、のれんが71百万円減少したことによります。
この結果、総資産は4,904百万円となり、前連結会計年度末に比べ103百万円減少いたしました。