- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額400,296千円は、のれん363,899千円等が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/26 15:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額については、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△141,123千円には、のれん償却額△132,255千円、各報告セグメン
トに配分していない全社費用△8,868千円等が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額348,278千円は、のれん285,737千円等が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2026/03/26 15:31 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/03/26 15:31- #4 役員報酬(連結)
基本報酬及び譲渡制限付株式報酬は、社内規程の支給基準に基づき個別報酬額を作成し、取締役会において承認しております。また、当事業年度の役員の報酬等の額の決定過程における取締役会の活動内容につきましては、2025年3月27日開催の取締役会にて、2025年12月期に係る取締役の基本報酬の額の決定について、各取締役への基本報酬を決議しております。
業績連動報酬に係る指標は、会社業績との連動性、かつ透明性及び客観性を高めるために連結営業利益を適用しております。業績連動報酬の額は、期初の連結営業利益の目標達成度を取締役会において多面的に評価して決定した額を支給しております。
2026/03/26 15:31- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下で、企業の伝えるメッセージは企業価値を左右する経営戦略の一部として認識されるようになり、PRの専門性が企業と社会・投資家をつなぐ戦略資産として位置づけられつつあります。当社グループにおいても、こうした変化を捉えた事業展開を進めた結果、以下の通り連結業績は堅調に推移しました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は8,554百万円(前期比16.8%増)、営業利益1,302百万円(前期比21.2%増)、経常利益1,307百万円(前期比20.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益863百万円(前期比64.1%増)となりました。
なお、各セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
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