有価証券報告書-第55期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(利益配当に関する基本方針)
当社は、当社単体の財務状況を鑑みて、まずは経営基盤及び財務体質の強化を図ったうえで、長期にわたる安定的な配当を継続することを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、配当金の決定機関を取締役会としております。取締役会の決議によって、毎年12月31日を基準日とする期末配当及び毎年6月30日を基準日とする中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
内部留保資金につきましては、将来の成長に不可欠な事業投資や商品・サービス開発に充当することにより、業績の向上に努め、財務体質の強化を図ってまいります。
(当事業年度の利益配分について)
上記の方針に基づき、当社の配当金につきましては、1株当たり期末配当5円0銭(連結配当性向5.4%)とすることに決定いたしました。
当社は、当社単体の財務状況を鑑みて、まずは経営基盤及び財務体質の強化を図ったうえで、長期にわたる安定的な配当を継続することを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、配当金の決定機関を取締役会としております。取締役会の決議によって、毎年12月31日を基準日とする期末配当及び毎年6月30日を基準日とする中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
内部留保資金につきましては、将来の成長に不可欠な事業投資や商品・サービス開発に充当することにより、業績の向上に努め、財務体質の強化を図ってまいります。
(当事業年度の利益配分について)
上記の方針に基づき、当社の配当金につきましては、1株当たり期末配当5円0銭(連結配当性向5.4%)とすることに決定いたしました。