2435 シダー

2435
2026/04/24
時価
24億円
PER 予
4.92倍
2010年以降
赤字-484.62倍
(2010-2025年)
PBR
1.32倍
2010年以降
0.93-5.88倍
(2010-2025年)
配当 予
3.7%
ROE 予
26.93%
ROA 予
2.47%
資料
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シダー(2435)の売上高 - デイサービス事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
31億7629万
2013年6月30日 -73.86%
8億3028万
2013年9月30日 +101.49%
16億7294万
2013年12月31日 +49.99%
25億931万
2014年3月31日 +31.35%
32億9603万
2014年6月30日 -74.88%
8億2809万
2014年9月30日 +102.76%
16億7907万
2014年12月31日 +50.89%
25億3351万
2015年3月31日 +32.55%
33億5811万
2015年6月30日 -75.52%
8億2221万
2015年9月30日 +101.8%
16億5920万
2015年12月31日 +50.77%
25億151万
2016年3月31日 +32.32%
33億1010万
2016年6月30日 -74.62%
8億4016万
2016年9月30日 +102.02%
16億9727万
2016年12月31日 +50.8%
25億5948万
2017年3月31日 +32.05%
33億7982万
2017年6月30日 -73.81%
8億8509万
2017年9月30日 +102.32%
17億9072万
2017年12月31日 +50.23%
26億9014万
2018年3月31日 +31.25%
35億3087万
2018年6月30日 -75.71%
8億5763万
2018年9月30日 +101.77%
17億3040万
2018年12月31日 +51.06%
26億1402万
2019年3月31日 +31.55%
34億3866万
2019年6月30日 -74.61%
8億7300万
2019年9月30日 +104.47%
17億8500万
2019年12月31日 +52.94%
27億3000万
2020年3月31日 +32.97%
36億3000万
2020年6月30日 -77.08%
8億3200万
2020年9月30日 +110.46%
17億5100万
2020年12月31日 +54.43%
27億400万
2021年3月31日 +33.17%
36億100万
2021年6月30日 -75.7%
8億7500万
2021年9月30日 +102.06%
17億6800万
2021年12月31日 +52.49%
26億9600万
2022年3月31日 +31.12%
35億3500万
2022年6月30日 -75.5%
8億6600万
2022年9月30日 +96.65%
17億300万
2022年12月31日 +51.15%
25億7400万
2023年3月31日 +32.01%
33億9800万
2023年6月30日 -73.72%
8億9300万
2023年9月30日 +102.13%
18億500万
2023年12月31日 +51.91%
27億4200万
2024年3月31日 +33.41%
36億5800万
2024年9月30日 -46.99%
19億3900万
2025年3月31日 +101.08%
38億9900万
2025年9月30日 -46.91%
20億7000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)8,92317,829
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)335601
2025/06/26 13:17
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
この事業は、要介護・要支援認定者などに対し、医師の指示書のもとに在宅でリハビリ・療養・介護のサービスを行う「訪問リハビリテーション」「訪問看護」「訪問介護(ホームヘルパー)」の事業と、介護サービスの選択・マネジメントを行う「ケアプラン作成」の事業であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/26 13:17
#3 主要な設備の状況
2025/06/26 13:17
#4 事業の内容
なお、事業区分は報告セグメントの区分と同一であります。
デイサービス事業
この事業は、介護保険法に基づく要介護・要支援認定者に対し、デイサービスセンターにおいて食事、入浴、その他日常生活の世話、機能訓練などを行い元気な意義のある生活を支援していく事業であり、当社グループの主力となる事業であります。
2025/06/26 13:17
#5 事業等のリスク
新規施設の開設には多額の投資が必要であり、当社グループの事業計画を達成する上で新規施設開設のための資金調達が不可欠となります。当社グループは従来、新規施設開設資金を銀行からの借入金により調達してまいりましたので、有利子負債の残高が2025年3月期末現在14,472百万円となっており、総資産に占める有利子負債残高の比率は2025年3月期末72.4%と借入金依存度が高い水準にあります。
なお、当社グループの売上高に対する支払利息の比率は、2025年3月期において1.8%となっております。今後は資本市場からの調達等、資金調達手段の多様化のための施策を講じてまいりますが、他の手段により必要な資金が調達できない場合には、引き続き銀行等からの借入により対応することとなり、それにより借入金が増加することが想定されます。この場合、今後金利が0.1%上昇した場合でも経営成績には10百万円程の影響があり、当社グループの利益を圧迫する可能性があります。このため、各施設は利益率向上に注力し、自己資本を高めて借入依存度を低下させる対策をとっております。
(10)固定資産の減損に関するリスク
2025/06/26 13:17
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、第三者間取引価格に基づいております。2025/06/26 13:17
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、本社にサービス別の事業本部を置き、各事業本部が、取り扱うサービスについての包括的な戦略を企画・立案し、事業活動を展開しております。従いまして、当社は、事業本部を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「デイサービス事業」、「施設サービス事業」及び「在宅サービス事業」の3つを報告セグメントとしております。
デイサービス事業
2025/06/26 13:17
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計17,20517,732
「その他」の区分の売上高9996
連結財務諸表の売上高17,30417,829
2025/06/26 13:17
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2025/06/26 13:17
#10 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
デイサービス事業200(324)
施設サービス事業826(371)
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は最近1年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2025/06/26 13:17
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、わが国の介護保険を取り巻く環境を踏まえ、継続的な売上成長と、スケールメリットを追求することが必要と認識しております。これらを実現するためには、収益性、投資効率等の観点から、売上高伸長率、売上高経常利益率並びにROE(自己資本利益率)を主要な経営指標として位置づけております。当連結会計年度における売上高伸長率は3.0%(前連結会計年度は5.2%)であり、売上高経常利益率は3.7%(前連結会計年度は3.7%)であり、ROE(自己資本利益率)は34.6%(前連結会計年度は20.6%)でした。引き続きこれらの指標について、改善されるよう取り組んでまいります。
(4)経営環境並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/06/26 13:17
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ここのような状況のもと当社グループにおきましては、収益面では、既存施設において施設稼働率を上昇させるため、新規利用者の獲得とサービスの向上に努めました。費用面では、介護職員に係る人件費の増加により売上原価が増加し、また、管理部門の強化等により販売費及び一般管理費も増加しました。
この結果、当連結会計年度の売上高は17,829百万円(前連結会計年度比3.0%増)となり、営業利益は892百万円(同16.2%増)、経常利益は668百万円(同3.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は444百万円(同118.8%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。
2025/06/26 13:17
#13 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの外部顧客への売上高は、セグメント情報に同様の情報が記載されているため、記載を省略しております。
2025/06/26 13:17
#14 設備投資等の概要
当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は787百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと次のとおりであります。
(1)デイサービス事業
当連結会計年度の主な設備投資は、99百万円であります。この主な内訳は、既存1施設の駐車場用土地の購入によるものであります。
2025/06/26 13:17
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契
約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解し
2025/06/26 13:17

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