2435 シダー

2435
2026/05/29
時価
24億円
PER 予
9.15倍
2010年以降
赤字-484.62倍
(2010-2026年)
PBR
1.21倍
2010年以降
0.93-5.88倍
(2010-2026年)
配当 予
3.77%
ROE 予
13.27%
ROA 予
1.32%
資料
Link
CSV,JSON

シダー(2435)の売上高 - 施設サービス事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
61億4396万
2013年6月30日 -74.22%
15億8398万
2013年9月30日 +101.81%
31億9666万
2013年12月31日 +50.47%
48億997万
2014年3月31日 +32.67%
63億8149万
2014年6月30日 -74.74%
16億1209万
2014年9月30日 +101.46%
32億4769万
2014年12月31日 +52%
49億3634万
2015年3月31日 +34.93%
66億6065万
2015年6月30日 -73.05%
17億9511万
2015年9月30日 +105.4%
36億8712万
2015年12月31日 +52.95%
56億3944万
2016年3月31日 +34.89%
76億702万
2016年6月30日 -73.67%
20億312万
2016年9月30日 +103.48%
40億7595万
2016年12月31日 +53.17%
62億4317万
2017年3月31日 +35.58%
84億6469万
2017年6月30日 -72.45%
23億3205万
2017年9月30日 +102.11%
47億1329万
2017年12月31日 +50.94%
71億1423万
2018年3月31日 +32.36%
94億1625万
2018年6月30日 -74.05%
24億4398万
2018年9月30日 +101.22%
49億1788万
2018年12月31日 +51.3%
74億4078万
2019年3月31日 +33.16%
99億834万
2019年6月30日 -74.65%
25億1200万
2019年9月30日 +103.42%
51億1000万
2019年12月31日 +52.95%
78億1600万
2020年3月31日 +34.56%
105億1700万
2020年6月30日 -74.05%
27億2900万
2020年9月30日 +101.36%
54億9500万
2020年12月31日 +49.85%
82億3400万
2021年3月31日 +32.75%
109億3100万
2021年6月30日 -74.91%
27億4300万
2021年9月30日 +100.26%
54億9300万
2021年12月31日 +50.61%
82億7300万
2022年3月31日 +33.39%
110億3500万
2022年6月30日 -74.25%
28億4100万
2022年9月30日 +103.17%
57億7200万
2022年12月31日 +53.08%
88億3600万
2023年3月31日 +34.22%
118億6000万
2023年6月30日 -73.96%
30億8800万
2023年9月30日 +100.71%
61億9800万
2023年12月31日 +50.47%
93億2600万
2024年3月31日 +33.25%
124億2700万
2024年9月30日 -48.95%
63億4400万
2025年3月31日 +99.78%
126億7400万
2025年9月30日 -49.97%
63億4100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)8,92317,829
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)335601
2025/06/26 13:17
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
この事業は、要介護・要支援認定者などに対し、医師の指示書のもとに在宅でリハビリ・療養・介護のサービスを行う「訪問リハビリテーション」「訪問看護」「訪問介護(ホームヘルパー)」の事業と、介護サービスの選択・マネジメントを行う「ケアプラン作成」の事業であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/26 13:17
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
主として施設サービス事業における事業所建物(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法
2025/06/26 13:17
#4 主要な設備の状況
4 上記の他、主要な設備の賃借及びリース設備として以下のものがあります。
事業所名(所在地)セグメントの名称設備の内容年間リース料及び年間賃借料(百万円)
ラ・ナシカふじまつ(福岡県北九州市)他 12事業所(所有権移転外ファイナンス・リース)施設サービス事業介護拠点310
黒崎デイサービスセンター(福岡県北九州市)他 40事業所(オペレーティング・リース)デイサービス事業施設サービス事業介護拠点438
小文字デイサービスセンター(福岡県北九州市)他 104事業所(オペレーティング・リース)本社デイサービス事業施設サービス事業在宅サービス事業業務車両566台207
合計956
(2)子会社
2025/06/26 13:17
#5 事業の内容
また、カラオケやシアタールームなどの設備も完備し、多くのお客様が趣味や娯楽、また催し物など一日一日を楽しく過ごせますようサービスに努めております。営業は月曜日から日曜日まで毎日行っており、特に日曜日などはバスハイクやピクニック、観光、買い物など多彩なサービスを提供し、楽しみながら社会生活適応技能、心身活動の向上を目指しております。
施設サービス事業
この事業は、要介護・要支援認定者が、その施設において特定施設サービス計画に基づき、入浴・排せつ・食事等の介護、生活等に関する相談・助言等の日常生活上の世話や、機能訓練・療養上の世話を利用するサービスである「特定施設入居者生活介護(介護付有料老人ホーム)」の事業と要介護・要支援認定者で認知症の状態にある方についてその共同生活を営む住居において入浴・排せつ・食事等の介護やその他日常生活上の世話及び機能訓練を行う「認知症対応型共同生活介護(グループホーム)」の事業を介護保険法に基づき運営しております。
2025/06/26 13:17
#6 事業等のリスク
新規施設の開設には多額の投資が必要であり、当社グループの事業計画を達成する上で新規施設開設のための資金調達が不可欠となります。当社グループは従来、新規施設開設資金を銀行からの借入金により調達してまいりましたので、有利子負債の残高が2025年3月期末現在14,472百万円となっており、総資産に占める有利子負債残高の比率は2025年3月期末72.4%と借入金依存度が高い水準にあります。
なお、当社グループの売上高に対する支払利息の比率は、2025年3月期において1.8%となっております。今後は資本市場からの調達等、資金調達手段の多様化のための施策を講じてまいりますが、他の手段により必要な資金が調達できない場合には、引き続き銀行等からの借入により対応することとなり、それにより借入金が増加することが想定されます。この場合、今後金利が0.1%上昇した場合でも経営成績には10百万円程の影響があり、当社グループの利益を圧迫する可能性があります。このため、各施設は利益率向上に注力し、自己資本を高めて借入依存度を低下させる対策をとっております。
(10)固定資産の減損に関するリスク
2025/06/26 13:17
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、第三者間取引価格に基づいております。2025/06/26 13:17
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、本社にサービス別の事業本部を置き、各事業本部が、取り扱うサービスについての包括的な戦略を企画・立案し、事業活動を展開しております。従いまして、当社は、事業本部を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「デイサービス事業」、「施設サービス事業」及び「在宅サービス事業」の3つを報告セグメントとしております。
① デイサービス事業
2025/06/26 13:17
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計17,20517,732
「その他」の区分の売上高9996
連結財務諸表の売上高17,30417,829
2025/06/26 13:17
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2025/06/26 13:17
#11 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
デイサービス事業200(324)
施設サービス事業826(371)
在宅サービス事業182(34)
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は最近1年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2025/06/26 13:17
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、わが国の介護保険を取り巻く環境を踏まえ、継続的な売上成長と、スケールメリットを追求することが必要と認識しております。これらを実現するためには、収益性、投資効率等の観点から、売上高伸長率、売上高経常利益率並びにROE(自己資本利益率)を主要な経営指標として位置づけております。当連結会計年度における売上高伸長率は3.0%(前連結会計年度は5.2%)であり、売上高経常利益率は3.7%(前連結会計年度は3.7%)であり、ROE(自己資本利益率)は34.6%(前連結会計年度は20.6%)でした。引き続きこれらの指標について、改善されるよう取り組んでまいります。
(4)経営環境並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/06/26 13:17
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ここのような状況のもと当社グループにおきましては、収益面では、既存施設において施設稼働率を上昇させるため、新規利用者の獲得とサービスの向上に努めました。費用面では、介護職員に係る人件費の増加により売上原価が増加し、また、管理部門の強化等により販売費及び一般管理費も増加しました。
この結果、当連結会計年度の売上高は17,829百万円(前連結会計年度比3.0%増)となり、営業利益は892百万円(同16.2%増)、経常利益は668百万円(同3.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は444百万円(同118.8%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。
2025/06/26 13:17
#14 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの外部顧客への売上高は、セグメント情報に同様の情報が記載されているため、記載を省略しております。
2025/06/26 13:17
#15 設備投資等の概要
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
(2)施設サービス事業
当連結会計年度の主な設備投資は、392百万円であります。この主な内訳は、資産除去債務の見積りの変更に伴う建物及び構築物の増加、既存施設の設備の更新及びリフォームによるものであります。
2025/06/26 13:17
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契
約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解し
2025/06/26 13:17

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。