- 2435
- 2026/08/28
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 9.11倍
- 2010年以降
- 赤字-484.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.93-5.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.79%
- ROE 予
- 13.58%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/11/14 9:37
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益は6,847千円増加し、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ6,847千円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループにおきましては、有料老人ホーム2施設を新規開設しており、積極的な施設展開を図ってまいりました。収益面では、主に新規に開設した施設において、新規利用者の獲得と充実したサービスの向上に努めました。利益面では、景気の回復傾向に伴う求人費用及び人件費の上昇、新規開設施設の初期費用などにより、原価が大きく増加しました。2016/11/14 9:37
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,206,287千円(前年同四半期比7.9%増)となり、営業利益は53,823千円(前年同四半期比18.8%減)、経常損失は76,055千円(前年同四半期は経常損失65,375千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は69,598千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失60,547千円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。