営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 4億6876万
- 2018年12月31日 -12.1%
- 4億1203万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2019/02/14 11:58
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △642,712 四半期連結損益計算書の営業利益 468,762
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2019/02/14 11:58
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △772,781 四半期連結損益計算書の営業利益 412,033 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ。)におきましては、収益面では、主に前事業年度に開設した施設において、新規利用者の獲得と充実したサービスを提供すること等、施設稼働率の向上に努めました。また、介護職員等に係る人件費の増加や業容拡大に伴う管理部門の強化による販管費の増加等により、費用が増加しました。2019/02/14 11:58
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,738,776千円(前年同四半期比2.2%増)となり、営業利益は412,033千円(前年同四半期比12.1%減)、経常利益は206,534千円(前年同四半期比19.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は112,951千円(前年同四半期比31.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。