営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 2億4400万
- 2021年6月30日 -72.13%
- 6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/08/13 9:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △255 四半期連結損益計算書の営業利益 244
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/08/13 9:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △321 四半期連結損益計算書の営業利益 68 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループにおきましては、収益面では、既存施設において施設稼働率を上昇させるため、新規利用者の獲得とサービスの向上に努めました。また、ケアプランセンター2施設を新規開設しており、積極的な施設展開を図ってまいりました。費用面では、介護職員に係る人件費の増加により売上原価が増加し、事業規模の拡大に伴う営業活動により販売費及び一般管理費が増加しました。また、2020年3月以降は新型コロナウイルス感染症の流行によりデイサービス事業で、ご利用を控える利用者が増えるなどの影響が発生いたしましたが、徐々に利用再開者が増え、回復傾向にあります。2021/08/13 9:26
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,909百万円(前年同四半期比2.6%増)となり、営業利益は68百万円(前年同四半期比71.9%減)、経常利益は6百万円(前年同四半期比96.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は13百万円(前年同四半期は利益123百万円)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。