建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 10億7900万
- 2022年3月31日 +23.26%
- 13億3000万
個別
- 2021年3月31日
- 1000万
- 2022年3月31日 +860%
- 9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社有形固定資産の減価償却費であります。2022/06/23 13:02
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額及び報告セグメントに配分前の建設仮勘定であります。
【関連情報】 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社有形固定資産の減価償却費であります。2022/06/23 13:02
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額及び報告セグメントに配分前の建設仮勘定であります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 「関東本部内装工事」の建物取得による増加 26百万円2022/06/23 13:02
建設仮勘定
「本社移転新築工事」の着手金支払による増加 86百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2022/06/23 13:02
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて906百万円増加して20,465百万円となりました。これは主として、建物及び構築物が600百万円、土地が169百万円、建設仮勘定が250百万円増加し、リース資産が220百万円減少したことによるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末に比べて1,355百万円増加して19,303百万円となりました。これは主として、短期借入金が408百万円、長期借入金が783百万円増加し、未払法人税等が148百万円、長期リース債務が178百万円減少したことによるものであります。また、純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて449百万円減少して1,161百万円となりました。これは主として、利益剰余金が388百万円減少したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度末の貸借対照表に計上した有形固定資産及び無形固定資産は以下のとおりです。2022/06/23 13:02
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報貸借対照表計上額(百万円) リース資産 3,418 建設仮勘定 96 無形固定資産 ソフトウエア 122 その他 5
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度末の連結貸借対照表に計上した有形固定資産及び無形固定資産は以下のとおりです。2022/06/23 13:02
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報連結貸借対照表計上額(百万円) リース資産(純額) 4,103 建設仮勘定 1,330 無形固定資産 ソフトウエア 129 その他 9
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法