- 2435
- 2026/09/09
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 9.06倍
- 2010年以降
- 赤字-484.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.93-5.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 13.58%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 現在休止中の設備はありません。2022/06/23 13:02
3 従業員数の( )は、期末時点の臨時雇用者数を外書きしております。
4 上記の他、主要な設備の賃借及びリース設備として以下のものがあります。 - #2 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2022/06/23 13:02
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は最近1年間の平均人員を( )外数で記載しております。2022年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) デイサービス事業 205 (313)
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・固定資産の減損2022/06/23 13:02
当社グループは、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、原則として、事業所を単位としてグルーピングを行い、減損処理の要否を検討しております。減損損失の認識に当たり使用する割引前将来キャッシュ・フローの算定に当たっては、利用者数や従業員数の増減など、様々な仮定をおいて見積りを行っております。
また、当連結会計年度末の見積りに当たっては、新型コロナウイルス感染症の影響を加味して見積りを行っております。具体的には、内閣官房から発出されている同感染症に関する情報や政府・自治体の取り組みなどを参考にした上で、利用者数が徐々に回復するものの、新型コロナウイルス感染症の収束により感染拡大前の水準まで回復するには、翌連結会計年度末までの期間を要するものと仮定して見積りを行っております。ただし、これらの見積りには不確実性があり、新型コロナウイルス感染症の状況が変化した場合には損失額が増減する可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2022/06/23 13:02
減損損失の認識に当たり使用する割引前将来キャッシュ・フローの算定に当たっては、利用者数や従業員数の増減などに仮定をおいて見積りを行っております。当該見積りには、介護保険制度に関連した外部環境等に関する情報や、当社グループ内部の情報(過去の計画達成状況など)を用いており、資産グループの現在の使用状況や合理的な事業計画等を考慮しております。また、当連結会計年度末の見積りに当たっては、新型コロナウイルス感染症の影響を加味して見積りを行っております。具体的には、内閣官房から発出されている同感染症に関する情報や政府・自治体の取り組みなどを参考にした上で、利用者数が徐々に回復するものの、新型コロナウイルス感染症の収束により感染拡大前の水準まで回復するには、翌連結会計年度末までの期間を要するものと仮定して見積りを行っております。ただし、これらの見積りには不確実性があり、新型コロナウイルス感染症の状況が変化した場合には損失額が増減する可能性があります。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響