有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/06/25 12:55
主として施設サービス事業における事業所建物(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は下記のとおりであります。2026/06/25 12:55
建物及び構築物 …………6~41年
工具、器具及び備品 ……3~20年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/06/25 12:55
前連結会計年度において、土地と建物等が一体となった固定資産を売却した際、各資産種類毎では売却益、売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 78百万円 -百万円 土地 △8 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/25 12:55
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 4,375百万円 4,154百万円 土地 2,373 2,340
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/25 12:55
当社グループは、内部管理上、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、原則として、事業所を単位としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額(百万円) 事業用資産 九州地区(1施設) 建物及び構築物、工具器具備品 12
回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(12百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物10百万円、工具、器具及び備品1百万円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2026/06/25 12:55
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて282百万円減少して19,721百万円となりました。これは主として、現金及び預金が285百万円増加し、建物及び構築物が249百万円、リース資産が213百万円、敷金及び保証金が183百万円、長期前払費用が15百万円減少したことによるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末に比べて746百万円減少して17,760百万円となりました。これは主として、短期借入金が200百万円増加し、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が444百万円、長期リース債務が429百万円減少したことによるものであります。また、純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて464百万円増加して1,960百万円となりました。これは主として、利益剰余金が409百万円増加したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #7 設備投資等の概要
- (1)デイサービス事業2026/06/25 12:55
当連結会計年度の主な設備投資は、118百万円であります。この主な内訳は、既存施設の設備の更新、備品の購入、リフォーム、既存1施設の建物及び構築物の購入によるものであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/25 12:55
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 建物及び構築物(純額) 6,407 6,158 車両運搬具(純額) 17 20 工具、器具及び備品(純額) 190 281 土地 2,778 2,795 リース資産(純額) 3,227 3,014 建設仮勘定 - 10
①算出方法