売上高
連結
- 2015年12月31日
- 11億6569万
- 2016年12月31日 +8.85%
- 12億6880万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/03/24 10:50
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 572,626 1,089,728 1,644,176 2,465,739 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) 21,417 △10,283 9,689 82,180 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ハウスケア事業」は、新築住宅をターゲットとして、そのデベロッパー及び管理会社に対し、内覧会のプロデュースや竣工検査の代行を行うとともに、入居されるエンドユーザーに対し、住居の壁や天井等の居住空間(浴室・洗面所・キッチンの水回り等含む)に防カビ効果、消臭効果に優れたコーティングなどを行っております。「ビル総合管理事業」は、建造物の清掃管理・設備管理・保安管理・営繕管理などのビルメンテナンスを行っております。「総合不動産事業」は、デベロッパーとして、エンドユーザー向けに居住用マンション、投資用マンションの企画・開発・分譲などを行っております。2017/03/24 10:50
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/03/24 10:50 - #4 売上高の内訳
- ※2 売上高から次の金額が控除されております。2017/03/24 10:50
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績)2017/03/24 10:50
(売上高)
当連結会計年度の売上高は2,465百万円となりました。その主な要因は、ハウスケア事業では、密接に関連する新築マンション市場、特に首都圏マンション市場が厳しい状況で推移したことで、前年比での物件獲得戸数が減少したため、予想を下回る結果となりました。ビル総合管理事業に関しましては、昨年M&Aした子会社が貢献しましたが、官公庁の入札が想定通りに進まず、さらに、総合不動産事業において、売却予定物件が後ズレしたため、非常に厳しい状況で推移したことなどによるものであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/03/24 10:50
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 216,000千円 300,000千円 営業取引以外の取引による取引高 10,341 10,105