- 1400
- 2023/12/29
- 時価
- 13億円
- PER
- 12.14倍
- 2009年以降
- 赤字-92.17倍
(2009-2023年) - PBR
- 0.52倍
- 2009年以降
- 0.11-4.96倍
(2009-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.73%
- ROA
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2023/04/19 14:59
当社及び連結子会社1社は、確定拠出型の退職給付制度、連結子会社2社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/04/19 14:59
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 貸倒引当金損金算入限度超過額 209,846 116,113 退職給付に係る負債損金算入限度超過額 1,886 25,638 投資有価証券評価損 3,062 3,062
(注)2.税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.簡便法を適用した確定給付制度2023/04/19 14:59
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付費用前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 11,223千円 13,984千円 退職給付費用 3,811 △928 退職給付の支払額 △1,050 △160 退職給付に係る負債の期末残高 13,984 12,894