訂正有価証券報告書-第23期(2022/01/01-2022/12/31)

【提出】
2023/04/19 14:59
【資料】
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【項目】
139項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2021年12月31日)
当連結会計年度
(2022年12月31日)
繰延税金資産
一括償却資産損金算入限度超過額90千円152千円
未払事業税否認額4,2111,945
売上値引引当金繰入超過額11078
アフターコスト引当金繰入超過額3637
貸倒引当金損金算入限度超過額209,846116,113
退職給付に係る負債損金算入限度超過額1,88625,638
投資有価証券評価損3,0623,062
減損損失5,3795,379
棚卸資産評価損50,32918,009
繰越欠損金(注)2247,633328,642
その他3030
繰延税金資産小計522,616499,088
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2△247,633△328,642
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△272,595△168,940
評価性引当額小計(注)1△520,228△497,583
繰延税金資産合計2,3881,505
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金3,49340,258
繰延税金負債合計3,49340,258
繰延税金資産(負債△)の純額△1,105△38,752

(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。
(注)2.税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2021年12月31日)
1年以内
(千円)
1年超
2年以内
(千円)
2年超
3年以内
(千円)
3年超
4年以内
(千円)
4年超
5年以内
(千円)
5年超
(千円)
合計
(千円)
税務上の繰越欠損金(※1)-----247,633247,633
評価性引当額-----247,633247,633
繰延税金資産-------

(※1)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
当連結会計年度(2022年12月31日)
1年以内
(千円)
1年超
2年以内
(千円)
2年超
3年以内
(千円)
3年超
4年以内
(千円)
4年超
5年以内
(千円)
5年超
(千円)
合計
(千円)
税務上の繰越欠損金(※1)---35,71012,185280,746328,642
評価性引当額---35,71012,185280,746328,642
繰延税金資産-------

(※1)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度
(2021年12月31日)
当連結会計年度
(2022年12月31日)
税金等調整前当期純損失を計上しているため記載税金等調整前当期純損失を計上しているため記載
しておりません。しておりません。

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