退職給付に係る負債
連結
- 2015年4月30日
- 3602万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/07/30 9:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(平成27年4月30日) 貸倒引当金 16,452千円 退職給付に係る負債 11,599千円 固定資産 6,907千円
当連結会計年度については、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、222百万円となりました。2015/07/30 9:55
主な内訳は、社債が 70百万円、長期借入金が70百万円、退職給付に係る負債が 36百万円、資産除去債務が 30百万円、リース債務が 6百万円、繰延税金負債が 5百万円であります。
⑥ 純資産 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2015/07/30 9:55 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度として退職一時金制度と、確定拠出年金制度を採用しております。2015/07/30 9:55
当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計上しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度