商品
個別
- 2021年4月30日
- 3億1982万
- 2021年10月31日 -41.04%
- 1億8856万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 時価の算定に関する会計基準の適用2021/12/14 15:39
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準が定める新たな会計基準を、将来にわたって適用することとしました。
当該会計方針の変更による影響はありません。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/12/14 15:39
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年10月31日) 提出日現在発行数(株)(2021年12月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,431,500 3,431,500 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 3,431,500 3,431,500 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (リユース関連事業)2021/12/14 15:39
当第2四半期累計期間におけるリユース関連事業におきましては、高品質なリユース端末を主軸としているサプライチェーンマネジメントにおいて、緊急事態宣言の発令が続いたことによる経済活動への制限が大きく影響し、且つ、世界的な半導体不足の影響により調達量が減少しました。リユース事業者との取り組みにおいては新規開拓に注力し、ビジネスユーザー向けの買取においてはパートナー企業との連携に注力することによって、着実に数量アップにつなげております。関連してオンライン販売強化の一環として、オンラインショッピングモールへの出店を準備しており、また、商品管理センターであるモバイルリファビッシュセンターでは、生産性向上に向けた工程管理システムの稼働や、営業部門との連携強化等、リユース関連事業の強化に着手しております。
これらの結果、売上高1,184百万円(前年同期1,649百万円)、販売台数は32,684台(前年同期39,133台)となりました。 - #4 脚注、表紙(連結)
- (注)上記の東京本社は金融商品取引法に規定する縦覧場所ではありませんが、投資者の便宜を考慮して、縦覧に供する場所としております。2021/12/14 15:39