- 2438
- 2026/08/28
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 17.14倍
- 2010年以降
- 赤字-174.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.7-19.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.94%
- ROE 予
- 5.9%
- ROA 予
- 5.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アスカネット(2438)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年4月30日
- 3億6356万
- 2009年4月30日 -16.94%
- 3億196万
- 2010年4月30日 +17.45%
- 3億5465万
- 2011年4月30日 +16.16%
- 4億1196万
- 2012年4月30日 +3.61%
- 4億2682万
- 2013年4月30日 -4.66%
- 4億693万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。2026/07/24 9:35
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。2026/07/24 9:35
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 目標とする経営指標2026/07/24 9:35
当社グループは、思いをカタチにする映像画像の新しい表現方法の創造を使命としており、事業の拡大を通じて、より多くの感動を提供してまいりたいと考えております。そのために、事業の安定的成長と適切な利益の獲得、資産効率の向上が重要な経営目標であると認識しております。当社グループは、経営指標として、売上高、営業利益、自己資本当期純利益率(ROE)を重要視しており、中期経営計画におきましても、それぞれの業績目標を示しております。
③ 経営環境及び中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は105,029千円(前連結会計年度比72.7%)、セグメント損失は283,925千円(前連結会計年度は533,104千円の損失)となりました。2026/07/24 9:35
以上の結果、売上高は7,102,763千円(前連結会計年度比97.8%)となり、損益面につきましては、空中ディスプレイ事業で自社技術開発センターの事業所閉鎖損失を計上したものの、フォトブック事業のセグメント利益が回復したことや、前連結会計年度に計上しました空中ディスプレイ事業での棚卸資産評価損や減損損失が剥落したことなどにより、経常利益は428,614千円(前連結会計年度比239.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は292,817千円(前連結会計年度は263,056千円の損失)となりました。
③ キャッシュ・フローの状況 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/07/24 9:35
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり情報については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 1株当たり純資産額 342.98 円 355.82 円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △16.30 円 18.95 円
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。