建物(純額)
個別
- 2019年4月30日
- 5億863万
- 2020年4月30日 +78.1%
- 9億586万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/07/30 9:11
建物 3~39年
機械及び装置 2~10年 - #2 担保に供している資産の注記
- ※1 担保に供している資産2020/07/30 9:11
(第24期)第24期(2019年4月30日) 第25期(2020年4月30日) 建物 53,576千円 51,535千円 土地 75,992 75,992
なお、担保付債務はありませんが、建物及び土地に対する根抵当権極度額は、180,000千円であります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/07/30 9:11
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社 本社西館建築工事 290,449千円 機械及び装置 本社 印刷設備 157,900 工具、器具及び備品 本社 サーバー設備 34,953 建設仮勘定 ― 本社西館建築工事 155,844 ソフトウエア ― データ納品システム機能強化 27,821 ― 仮想化基盤構築 10,439
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (全般)2020/07/30 9:11
当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ、336,174千円増加し、6,607,688千円となりました。その主な要因は、現金及び預金が313,946千円減少したものの、建物が397,232千円、投資有価証券が294,834千円それぞれ増加したためであります。また、自己資本比率は前事業年度末に比べ0.4ポイント増加し、87.0%となりました。
(流動資産)